ソフトボール守備の極意

  • 2020年12月27日
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野球と同様にソフトボールは、投手、打者、守備、走塁など各ポジション別で細かい技術や体力が要求されるスポーツです。

ソフトボール守備の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】

ソフトボール守備の極意の特徴は、1-22で大敗するような弱小ソフトボールチームをわずか5年で全国大会で優勝させた三科真澄監督が明かす守備強化の方法にあります。

弱小チームをわずか5年で強豪校まで育て上げた要因に、守備力の強化は絶対に欠かせません。

どこのチームも悩んでいるソフトボールの守備強化の秘訣を北京オリンピックで金メダルを獲得したチームの主力メンバーである

三科真澄監督が、選手としてだけでなく監督として実際に指導してきて、結果を出した内容を余す事なく詰め込んでいます。

・エラーの数が多くてどうしたらいいか分からない
・正面のゴロ、ツーバウンドする打球の処理が苦手
・状況に応じた動きができない
・大事な場面でなんでもないゴロを弾いたり、トンネルしたりしてしまう

などの守備に関するお悩みが数多く、何とかそのお悩みを解決したいと思考錯誤した結果、三科真澄監督の協力を得て今回のソフトボール守備の極意を完成させる事ができました。

今回、監修にお迎えした三科真澄監督の実績は、他のソフトボール教材と比べても比較にならない位とにかく凄いんです。

日本リーグではベストナイン2回、本塁打王を3回の実績を誇ります。

国際大会でもアテネオリンピックで銅メダル、北京オリンピックではも金メダルを獲得しています。

あの「上野の413球」で伝説となった北京オリンピック以来の興奮がもうすぐやって来ると思います。

ソフトボール守備の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】

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