ソフトボール打撃・走塁の極意

  • 2021年10月26日
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ビックカメラ女子ソフトボール高崎

ソフトボール打撃・走塁の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】

BEE QUEENには、あの北京オリンピックで金メダルを獲得したチームのエースだった上野由岐子投手も所属しています。

実は、この上野投手とはチームメイトとして北京オリンピックに出場し、金メダルを獲得した決勝のアメリカ戦でも活躍した三科真澄さんが監修するソフトボールの打撃・走塁の教材です。

ソフトボール打撃・走塁の極意の特徴は、1-22で大敗するような弱小ソフトボールチームをわずか5年で全国大会で優勝させた三科真澄監督が明かす打撃・走塁の上達法にあります。

書店やネットには打撃・走塁の上達法はありふれているかもしれません。

しかし金メダリストにして一流の指導者が監修する教材は他にありません。

・打てなくて子供がレギュラーになれない
・バッティングのタイミングがつかめない
・インコースが、アウトコースが、低めが、高めがと苦手な球種があって克服できない

上記のような打撃・走塁のに関する悩みが数多く、これだけソフトボール関係者の悩みは深いようです。

ソフトボール打撃・走塁の極意【北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修】

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